“さくら”という日本物のショーでした。宝塚の日本物のショーの特徴は幕開きが“ちょんぱ”で始まるというものです。真っ暗な客席からちょんぱで舞台が目も眩む明るさになったと思ったたら、舞台上に綺麗な着物をきた人達がポーズしているというものです。客席から見ると暗いところから一気に最高の明るさになるギャップが感動になるんです
2部のお芝居は“シークレットハンター”で娯楽性があり、単純に楽しいものでした。観てるほうは 日本物とカリブのお話でバラエティに富んで楽しめますが出演者の方は短い時間に白塗りから黒塗りに化粧変えなどもあり、2回公演の日は大変でしょうね
トップお披露目公演は宝塚独特の暖かい雰囲気がありますね。ファンが身内感覚でよかったねという気持が現れている感じです
夢をあきらめないで持ち続けるってすごいことですね。
私の夢って何だろうってふと思ってしまいました









![Powered by 269g[ブログ・ジー]](http://269g.jp/img/269g.gif)
和物からカリブへ、白塗りから黒塗りへ…
確かに2回公演の日は大変でしょうね!
こういうことをこなしてしまうところも、
宝塚の生徒さんたちを尊敬してしまう理由のひとつです。
とうこのトップ就任は感無量…という感じですよね♪
夢って、いつになっても持てるものではないでしょうか?
…なんて、生意気ですね。ゴメンナサイ!
これからも宝塚や好きな舞台に接し、私の夢みる時間を大事にしたいです。
そして自分の夢も追い求めていきたいで〜す!!
“ゆめ”っていい言葉ですよね。