やっぱり作品いいです
エルファバの濱田めぐみは期待どおり、演技も歌も圧倒されましたが、彼女のクレージーフォーユーや、アイーダ、李香蘭の川島よし子などを思い、絶対やってくれると思っていたので、それほど感動が大きくなかったんですが、グリンダ役の沼尾みゆきに関しては以前オペラ座のクリスティーヌの時あまりいい印象を持っていなかったので、今日の彼女を観て、以外な一面を観れてとっても感動できました。ブロンドのいわゆるアメリカの女の子を好演していました。
この作品はあまりにもこのふたりの印象が強くて、男性陣は影が薄かった気がしました。でもアンサンブルの衣裳もすごく綺麗で夢があって本当にこういう作品観るとミュージカル鑑賞はやめられないと思ってしまいます
四季のウィキは9月にもう1回予約済みです
1幕の最後のディファイング グラビティがうるうるどころです









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